アインシュタインの話と色の話
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アインシュタイン。
有名な科学者ですね。
アインシュタインが日本を見て驚いたことがあったそうです。
それは、
漢字とひらがなとカタカナがあること。
これのなにがすごいの?
私もそうおもったんですけど、
難しい漢字をひらがなにしたり、カタカナにしたりすると、
印象が変わりますよね。
これがどういうことか?
脳のスイッチが切り替わっているんですよね。パチパチッと。
日本人ではない、西洋人だと、アルファベットしかない。
なので、違う言語で書いたりしないとだめ。
日本人は、すでに3つの見方(漢字、ひらがな、カタカナ)ができる。
これにアインシュタインはびびったそうです。
マインドマップを書く場合にも、
この脳のスイッチを切り替えるために、
枝の色を変えます。
このことで、隣り合う枝と枝の間で
脳のスイッチがぱちぱちっとします。
われわれ日本人であれば、
色を変えるのに加えて、ひらがなでかいてみたり、カタカナでカイテミタリ・・・・(笑)
お勧めですよ^^